LASER ACCURACY

Golf Utilitie

ゴルフレーザー距離計NEW LASER ACCURACY PINPOINTシリーズ より高性能に よりスタイリッシュに よりコンパクトに 信頼できる正確性。スコアアップの最終兵器。

正確な距離がわかるから、攻められる!

「飛距離を計測する。」
「最適な攻略ルートを見つける。」
「ハザードを超える距離を知る。」
「ピンまでの距離を知る。」
「アプローチの落としどころを見極める。」

ビデオで早わかり。新型レーザーアキュラシー

ゴルフ用レーザーアキュラシーPINPOINTシリーズの購入はこちら

プロゴルファーや上級者が使うのにはワケがある。ボタンひとつで簡単計測

ファインダーを覗き、中心を計測目標に合わせて測定ボタンを押すだけで、瞬時に計測結果を表示します。

誤差±1ヤードの正確性

ゴルフプレーにおける距離のジャッジは極めて重要です。せっかくのナイスショットも距離のジャッジを間違えると大叩きのリスクが待っています。ゴルフ場のヤード杭やキャディのアドバイス、GPSナビ等で大まかな距離を知ることはできますが、これらは誤差が大きく、プロや上級者などは、正確な距離の把握のために、歩測などによってこれを補ってきました。しかし、ゴルフ用レーザー距離計の登場により、簡単に正確な距離のジャッジが可能になりました。プロゴルファーやプロキャディーは、練習ラウンドでは、ゴルフ用レーザー距離計は手放せません。レーザーアキュラシーの誤差±1ヤードの正確性は、あなたのゴルフのスコアアップの最終兵器となるでしょう。

軽量コンパクトだから常時携帯可能

レーザーアキュラシーPINPOINTシリーズは、片手にすっぽりおさまるコンパクトサイズ。旧モデルRF660PRO-2との比較では、約15%小型化されました。小型ボディは、手の小さな女性やジュニアゴルファーでもいっそう使いやすくなりました。専用ケース(付属品)や専用プロテクティブカバー(オプション品)に入れて、腰ベルト等に付けて持ち歩けばゴルフラウンド中も常時携帯し計測したいときにすぐに取り出せるからショットの際にも気になりません。

光学6倍レンズだからターゲットが見やすい

レーザーアキュラシーPINPOINTは、光学6倍レンズを搭載。遠くのターゲットも拡大して簡単にとらえられます。計測ボタンを押すと、ファインダー内には、直線距離、水平距離※、高低差※、角度※(※高低差対応モデルのみ)を一括表示するのでわかりやすく、複数ターゲットの連続測定も容易です。視力に合わせて調整できる視度調整機能も付いているので安心。眼鏡をご使用の方は、眼鏡をかけたまま利用できます(視力が著しく低い方、障害のある方、高齢の方は、ご購入前に販売店にご相談ください。)

余裕の計測可能距離

レーザーアキュラシーPINPOINTシリーズは、計測可能距離に余裕がある高性能計測システムを搭載しています。PINPOINT 660は直線距離660ヤードまで、PINPOINT 900は同900ヤードまで計測可能です。計測可能距離が長い高性能計測システムは、計測距離が短い計測システムよりピンシーク測定距離も長く、精度も高くなります。例えるなら、大排気量の高性能車と軽自動車で高速道路を走った場合に、同じ100㎞/hでも高性能車の方が快適に運転できるように、高性能計測システムを搭載したゴルフ用レーザー距離計は、あらゆる場面で快適な計測を約束します。

細いピンもとらえるピンシーク機能

ゴルフ場で小さなターゲットのピンや旗を計測する際、手振れによりピンの後方にある樹木や傾斜などを測定してしまうことがあります。レーザーアキュラシーPINPOINTは、ピンシーク機能を搭載しているので、後方の対象物を無視し、手前にあるゴルフピンフラッグまでの距離を優先表示することでゴルフピンフラッグまでの距離を測定できます。また、測定システムの高性能化に伴い、旧モデル(RF660PRO-2)との比較では、ピンシークによる計測可能距離が約30~50%向上しました。※ピンシークの計測可能距離は、計測者の巧拙、周辺環境、ピンや旗の形状・サイズ等によって異なります。
ピンシーク機能の具体的な使い方を、右図を例に説明します。対象物を計測する場合、通常、対象物をファインダーの中央に合わせて短く計測ボタンを押すと計測結果を表示します。しかし、ピンやフラッグは小さな対象物のため、この方法だと、後方の樹木や地面などを計測してしまい、ピンまでの計測が困難です。(①)そこで、ピンシーク機能を使います。ピンシークを使う場合、ファインダー中央にピンやフラッグに合わせ、計測ボタンを押したままその周囲をなぞるようにします。最初は後方の対象物までの距離を表示しますが、(②)ピンやフラッグをとらえると、そこまでの距離を計測表示します。(③)そして、その後、計測ボタンを押し続けたままピンやフラッグの後方に向けても、後方の対象物までの距離は無視してその前にとらえた最も近くにあるピンやフラッグまでの距離を表示します。(④)

レーザーアキュラシーピンシーク可能距離の比較イメージ

天候の変化に対応。防水性能

レーザーアキュラシーPINPOINTシリーズは、防水対応だから、ゴルフプレイ中の雨などの天候変化にも対応。(※生活防水性能で浸水には対応しておりません。) 防水対応に伴い電池ボックスの構造も変更し、電池の出し入れもスムーズになりました。

高精度レーザー計測の仕組み

レーザーアキュラシーは、安全なレーザー光線を使用して、目標物までの距離を測定します。計測は簡単。ユーザーが距離を計測したい目標物をファインダーの中心に合わせ、計測ボタンを押します。対物レンズから、レーザー光線が連続的に目標物に照射され、さらに目標物に反射したレーザー光線は受光レンズから取り込まれます。この反射レーザー光を分析して、距離を算出します。
レーザーによる距離測定は、ゴルフ以外にも、建築における測定にも用いられその正確性は誤差1mm以下のものもあるなど、信頼性の高い技術です。最近では自動車の衝突防止装置にもレーザーによる距離測定の技術が用いられています。
反射光にて測定するので、反射率の低い対象物(黒色の物体等)や小さな対象物の場合、測定ができない場合があります。また、手振れがおこると対象物を限定できず、測定できない場合があります。うまく測定できない場合は、対象物をより大きな物や反射率の高いものに代えたり、手振れがおさえるよう工夫をしてみてください。

起伏に対応
高低差、角度も一括表示

せっかくナイスショットを打っても高低差を正確に把握せずショートしたりオーバーしたりしてバンカーなどのハザードにつかまり大叩きしてしまう。そんなミスを犯さないために、高低差も測定可能なレーザーアキュラシーPINPOINTは、あなたに的確にアドバイスします。
起伏のあるゴルフコースにおいて、ターゲットまでの直線距離と同時に、高低差と角度、水平距離を表示して、あなたを正しいジャッジに導きます。高低差に対し、打つべき距離の目安となる距離を表示する他社製品がありますが、打球のスピード、打ち出し角、回転数や使用クラブなどゴルファーによって、打ち上げ、打ち下ろしの場合の打つべき距離は一概に示すことはできません。レーザーアキュラシーPINPOINTによって、残り距離と同様に、正確な高低差、水平距離を把握することであなた自身が的確な判断をすることができます。

 阿部様(50歳代) ハンデ2。クラブチャンピオン経験者。
我々アマチュアゴルファーは、プロのような飛距離は望めないので、いかにセカンドやアプローチでスコアメイクするかにかかっています。そこで大事なのが縦距離の判断です。いままで、念入りに歩測して距離を判断していました。この「PINPOINT 660」があれば、ボタンひとつで距離だけでなく高低差もわかるのでとても役に立ちます。はじめてのコースでも攻略しやすくなったと思います。

斉藤様 ハンデ9。県アマ予選メダリスト2回。
知り合いに勧められて使い始めました。デジタル機器はあまり得意ではないので、はじめてのラウンドの前半のハーフは、うまく計測できなかったのですが、後半は、ピンシーク機能も使えるようになりました。計測ボタンを押すだけなので、女性でも手振れに注意すればすぐに慣れると思います。正確な距離を知り、コース攻略のレベルをアップしたいと思います。
 小暮様(20歳代) ハンデ20。スポーツ大好き女性ゴルファー。
GPSナビを持っていましたが、操作に時間がかかるので、コースが渋滞しているときにたまに使う程度でした。先輩ゴルファーに、GPSナビよりレーザー距離計の方がずーっと正確だよと勧められ「PINPOINT 660」を購入しました。大雑把に10ヤード刻みで考えていた距離について、これを使い始めてから1ヤード単位で考えるようになりました。コンパクトなので腰につけておけばすぐに取り出せるのも◎。アメリカでは、GPSナビより、レーザー距離計の方が人気があるとのことですがそれも納得です。

竹澤様(70歳代) ハンデ8。日本グランドシニア選手権2回出場。
「PINPOINT 900」は、知人の他社のレーザー距離計より、ずっと小型で使いやすく気に入っています。また、最大900ヤードまで計測でき、ピンシーク機能を使えば、200ヤード以上あるピンも簡単に計測できる性能にも満足しています。私の場合は、まずグリーンエッジまでの距離を測り、ピンまでのランを計算して、落とし場所を判断します。最近は、セルフでスロープレーが目立ちますが、レーザー距離計はスムーズな進行、打ち込み防止にも役立つので、友人等に薦めています。
阿部様(40歳代) 平均スコア100前後のアベレージゴルファー。
上手な人とラウンドすると、皆、残り距離やハザード越えの距離などをしっかり把握しているのに気付いていました。また、左右にぶれるミスより、前後にミスしたときの方が大叩きしていることも実感していました。でも歩測したりすると進行が遅くなり迷惑をかけるのでないかと距離があいまいなまま打っていました。いまでは、「PNPOINT 660」でボタン一つ瞬時に計測でき、前組までの距離もわかり、進行を気にせず、スコアアップに専念できます。80台が目標です。

佐藤様(60歳代) ハンデ4。アマチュア上級者ゴルファー。
いままで使っていたレーザー距離計より「PINPOINT 900」はかなりコンパクトで使いやすいし、デザインもかっこよくて気に入っています。また、いままで使っていたものは、ピンが遠くなるとピンを計測するのが難しくグリーン面に向けて測っていましたが、この「PINPOINT 900」では、350ヤード以上もピンシーク機能で測れて技術の進歩に驚きです。
今泉プロ(30歳代) 米国ゴルフ留学経験のあるプロゴルファー。
他社製品が壊れたのをきっかけに、「PINPOINT 900」に変えましたがとても高性能で満足しています。試合前の練習ラウンドで正確な距離や高低差を知るのに必須のアイテムです。コースの真実の距離を知り、自分の正当な飛距離も知ることがスコアアップに不可欠ですから、アマチュアの方にもこの高性能な「PINPOINT」の使用を勧めています。

八木様(30歳代) ハンデ11。競技志向ゴルファー。
レーザー距離計はこの「PINPOINT 660」がはじめてですが、とても気に入っています。300ヤード以上先のピンもピンシーク機能を使えば簡単に計測できます。特にはじめてのコースでは手放せません。距離や高低差を正確に知って、コースマネジメントをレベルアップすることでシングルハンデを目指してます。
清水様(40歳代) ベルエアカントリークラブ支配人。
私どものコースが大きな公式競技の会場となる際に、グリーンエッジからのヤーデージ表示をフェアウェイにポイント設定するのですが、その際の計測にレーザー距離計が必須です。 最近、ヤーデージ杭の表示がずれているホールがあるとの会員の声もあるので、この「PINPOINT 900」で計測して、改善しようと思っています。プレーヤーの方々にも進行がスムーズになりスコアアップにも役立つので是非を勧めたいですね。


疑問解決 ― Q&A
Q.
どんなものでも測れるの?
A.
ゴルフ場のピンフラッグやグリーン面、バンカー、樹木、看板、人物等計測者から、直接見えるさまざまな対象物までの距離を計測できます。林の陰になっているなど、対象物に直接レーザー照射できない場合は計測できません。また、計測しにくい対象物としては、水面、黒っぽい色のもの、動くもの、小さなものなどです。計測しにくい対象物の場合は、当距離にあると思われる計測しやすい対象物までの距離を測ることでおよその距離を知ることができます。
Q.
ゴルフGPSナビとの違いは?
A.
プロや上級者は、GPSではなく、レーザー距離計を使います。GPSナビは、10ヤード以上の誤差が出ることがあるなど精度が低く、データを読み込むのにも時間がかかるのに対し、レーザー距離計は、瞬時に正確な距離を測定できるからです。また、ゴルフ用GPSナビは、ゴルフコースの一部のバンカーやグリーンエッジなど各ホールに数か所登録された地点までの距離しか距離表示しない、毎日変わるピン位置やティーグラウンドに対応していないなどの問題もあります。ゴルフ用GPSナビのゴルフコース地図表示やスコア計算などは初級者が好みますが、中級者以上にはレーザー距離計がお勧めです。日本では、まだGPSユーザーが多いですが、ゴルフ先進国アメリカでは、もはやゴルフ用レーザー距離計ユーザー数は、ゴルフ用GPSナビユーザー数とほぼ並び、追い抜く勢いで増えています。日本でもゴルフ用レーザー距離計が高価格だったことが普及を阻んでいましたが、ゴルフ用GPSナビとゴルフ用レーザー距離計との価格差も縮まったことから、今後、急速に普及することが予想されています。
Q.
どこが新しくなったの?
A.
PINPOINTシリーズは、ゴルファーにニーズに合わせて使いやすくなったゴルフ用レーザー距離計です。従来のモデルとは、外観、計測システムを一新し、好評である6倍レンズ、そしてわかりやすい距離、高低差、角度の一括表示や便利なピンシーク機能はそのまま受け継がれています。PINPOINT900は、900ヤードまで計測できる高性能計測システムを搭載しました。また、PINPOINT660、PINPOINT900ともに、従来モデルより、ピンシーク可能距離が延伸し、太陽光などの影響も受けにくく、よりスムーズな計測が可能となりました。また、おしゃれでクールなブラックボディの外観は、薄型となり、小型化されました。防水防塵仕様となり、電池ボックスや視度調整もより使いやすくなりました。
Q.
どんな環境でも誤差は±1ヤード?
A.
測定可能距離、測定誤差は、一定のテスト環境下における数値です。ゴルフ場でも多くの場合、テスト環境下と同様の性能を発揮しますが、レーザー光を使用して距離を測定する仕組みのため、強い日光や反射光がレンズ内に入ると、計測可能距離が減じ、測定誤差が大きくなります。また、レーザー光を連続照射し距離測定を行うため、手振れが大きいと、正確な数値が計測できません。ゴルフピンフラッグなど細いものを計測する場合は、ピンシーク機能を使用すること、それでもうまく計測できない場合は、グリーン面など計測しやすい対象物を選んで計測してください。
Q.
±1ヤードの精度でもそんなに正確に打てないけど?
A.
確かにプロでも1ヤード刻みでショットを打ち分けるのは困難です。しかし、ゴルフプレイにおける距離や高低差のジャッジはスコアアップに不可欠です。レーザーアキュラシーをはじめて使う方は、いろいろな発見に驚きます。ゴルフコースやゴルフ練習場のヤーデージ表示が不正確だったり、平らだと思っていたホールに意外な高低差があったり、いままで、距離が合わなかった理由に気付くのです。ゴルフ用レーザー距離計を使うことで上級者が意識している縦距離や高低差への意識が高まり、コースマネジメント力が向上します。
Q.
電池はどのくらいもつの?
A.
レーザーアキュラシーは、カメラなどでも使用されるCR2電池を使用しますが、通常の使用では、月に数回ゴルフラウンドするペースでも半年以上の電池寿命があります。GPSナビは、電池の消耗が激しくラウンドの都度、電池残量を気にしないといけませんが、レーザーアキュラシーはその心配がほとんどありません。また電池が少なくなるとファインダー内に表示されるので安心です。

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